2012年10月23日火曜日
秋季リーグ大会 対学習院大学
秋季リーグ大会 対学習院大学 中大 5 0 2 3 4 14 学大 0 0 2 0 0 2 (5回コールド) 中央大学出場選手 1. 下津 右 2. 原 三 3. 植西 二 →寺本(打)→再 4. 松永 中→左→中 5. 平野 DP→河村(打) 6. 渡邊 一 7. 萩原 左 →吉野(走) →中→再 8. 高橋 遊 9. 村田 捕→本宮(打) →本山(走)→再 FP 小山 投 バッテリー 小山ー村田 一回表 先頭下津が四球を選び、二盗を決め、原が左安で続き、二・三塁の場面で三番植西の中安により、ランナー二人が生還します。そして、四番松永のホームランにより、さらに二点入ります。平野が死球、盗塁とWPで三塁に進み、七番萩原が四球を選びます。一死一・三塁となって、八番高橋の犠飛でさらに一点入ります。そして、村田がセンターオーバーの二塁打を放ちますが、一塁ランナーがホームタッチアウトでスリーアウト。この回5得点です。 一回裏 二死から、三番に遊内野安打を許すも、四番を打ち取り、この回無失点です。 二回表 三者凡退に終わります。 二回裏 二死からヒットと四球で一・二塁のピンチを迎えるも、次打者を遊ゴロに打ち取り、この回も無失点に抑えます。 三回表 先頭松永が四球を選び、パスボールで二塁に進みます。平野の一塁ゴロの間に走者が三塁に進み、続く渡邊のセンターオーバーの二塁打により、走者が生還します。萩原が四球を選び、萩原の代走として吉野が出場します。高橋の犠飛により、二死二・三塁となり、九番村田の内野安打の間に、三塁走者が生還します。そして、下津が四球を選び、満塁となりますが、後続が倒れ、スリーアウト。この回2得点です。 三回裏 先頭から三塁打を含む、三連打を打たれます。これに遊失も絡み、二点を失います。なおも満塁のピンチが続きますが、ピッチャー小山が踏ん張り、後続を断ちます。この回2失点です。 四回表 二死から平野が内野安打、渡邊が四球を選び、代走から出場の吉野が、公式戦初打席でスリーランホームランを放ちます。この回3得点です。 四回裏 四球と安打を打たれるも、後続を断ち、この回無失点です。 五回表 先頭村田が死球、下津が中安で続き、代打寺本が四球を選び、一死満塁。ここで四番松永が今日2本目となる本塁打を放ち、4点追加。代打河村が、公式戦初ヒットを放ちますが、後続が倒れスリーアウト。この回3得点です。 五回裏 三者凡退に抑えます。 五回コールドで試合終了です。 エース小山が、ダブルヘッダーの疲れを感じさせない、素晴らしいピッチングを見せ、四番松永がグランドスラムを含む、二本のホームランを放つなど、中大ソフト部の理想的な試合展開で、完勝することができました。 また、吉野や河村などの一年生が、公式戦初打席で結果を出したので、今後の活躍に期待したいです。 ただ、二失点目は守備のミスが原因であり、接戦では命取りになるので、更なる守備力の向上を目指していきたいと思います。 この試合をもって、中央大学の秋季リーグ大会は終了となりました。 結果は、東京都一部リーグ四位に決定しました。 大会前に掲げた三位という目標は、達成することができませんでしたが、上位チームとも互角に戦うことができ、ベンチメンバーを多く起用した慶應大、学習院大にはしっかり勝つことができたので、充実したリーグ大会になりました。 今後は11月の関カレに向けて、練習に取り組んでいきたいと思います。 遠方での試合にも関わらず、応援ありがとうございました。そして、試合の詳細についての更新が遅くなってしまい、本当に申し訳ありませんでした。 これからも、中大ソフト部をよろしくお願いします!
2012年10月18日木曜日
秋季リーグ大会 対慶應義塾大学
慶大 0 0 0 0 0 0
中大 4 0 3 0 × 7 (5回コールド)
中央大学出場選手 1. 植西 遊 →佐藤立(打) →再 2. 宮城 中 →左 →山田(打)→再 3. 平野 三 4. 渡邉 一 5. 村田 捕 6. 森添 DP →河村(走) →再 7. 本山 二 →樋口(二) 8. 佐藤翔 左 →吉野(中) 9. 静 右 →寺本(右) FP 小山 投 バッテリー 小山ー村田 (二)本山、村田 一回表 先頭打者に二失で出塁を許し、続く打者にも四球を与え、その後、一死二三塁とされます。いきなりピンチを迎えますが、ここはエース小山が踏ん張りました。後続を抑え、初回を無失点で切り抜けます。
一回ウラ 1、2番が連続四球で出塁し、3番平野が絶妙なセーフティーバントを決め、無死満塁とチャンスを演出します。ここで、4番渡邉がライトへ2点タイムリー。今リーグ不発に終わっていた渡邉が復活を告げる先制打を放ちます(0-2)。さらに、一死一三塁で6番森添の当たりはショートダブルプレーコース。しかし、相手の守備が乱れ、森添の懸命の走りも実り、ダブルプレーを免れ、1点を追加します(0-3)。この後、相手捕手の暴投もあり、二死二塁とすると、7番本山の痛烈な打球はセンター左へ。二塁ランナーの代走河村が生還し、タイムリーツーベースとなります(0-4)。中大は初回に4点を先制します。
二回表 三者凡退に抑えます。
二回ウラ 三者凡退に終わります。
三回表 二死二塁で中安を打たれましたが、センター宮城の好返球によりホームを許しません。その後、後続を打ち取り、小山この回も無得点に抑えます。
三回ウラ この回先頭の平野が遊失で出塁すると、続く渡邉も四球を選びます。無死一二塁で迎えた5番村田がセンターオーバーの2点タイムリーツーベースヒット(0-6)。さらに、7番本山の犠牲フライで相手を突き放します(0-7)。中大、この回3点を追加します。
四回表 この回交代したばかりの吉野、樋口のところへ打球が襲いましたが難なくさばき、三者凡退に抑えます。
四回ウラ 代打攻勢に出ますが、三者凡退に終わります。
五回表 ランナーを出すも、無得点に抑え、5回コールドで試合終了です。
戦評 普段と大幅にメンバー変更し、慶応大との一戦に臨みました。立ち上がりこそ不安定でしたが、終わってみれば5回コールドの完封勝利。 出場メンバーはもちろん、チーム全員が、試合中一度も集中を切らすことなく、勢いでも相手を圧倒しました。レギュラーメンバーでなくとも、充分な戦いができる。 大きな自信になったと共に、中大というチームの成長を感じる試合でした。
2012年10月8日月曜日
秋季リーグ大会 対早稲田大学
秋季リーグ大会 対早稲田大学 中 0000020 2 早 202010X 5 中央大学スタメン 1 植西 遊 2 原 三 3 平野 DP 4 渡邊 一 5 下津 右 6 村田 捕 7 萩原 左 8 本山 二 9 宮城 中 バッテリー 小山―村田 一回表 2番原が中安で出塁するも、後続が倒れ、この回無得点です。 一回裏 先頭に安打を許し、盗塁を決められ、遊失も絡み、一死三塁となり、3番を遊ゴロで打ち取るも、狭殺プレーのミスで三塁ランナーとバッターランナーがかえり、二失点。さらに三失と安打で二死二三塁とピンチが続きますが、小山が踏ん張り追加点を許さず、この回二失点です。 二回表 先頭下津が安打を放つも、後続が倒れ、この回無得点です。 二回裏 無死から二者連続安打を許すも、後続を断ち、この回無失点です。 三回表 三者凡退に終わります。 三回裏 無死から二者連続安打を許し、二死から7番に二点タイムリーを打たれます。この回二失点です。 四回表 先頭平野が一塁内野安打で出塁するも、後続が倒れ、この回無得点です。 四回裏 三者凡退に抑えます。 五回表 三者凡退に終わります。 五回裏 二塁本山の好捕で先頭を打ち取るも、一死から4番にホームランを打たれます。しかし、後続をしっかり抑え、この回は一失点です。 六回表 一死から原がセーフティーバントで出塁します。平野の二塁ゴロでランナーが入れ替わり、4番渡邊の中飛をセンターが捕球できず、一塁ランナーが生還。二死三塁で、5番下津の内野安打により、三塁ランナーが生還。この回二得点です。 六回裏 三者凡退に抑えます。 七回表 先頭萩原が中安で出塁し、続く本山が左飛でランナーを二塁に進めるも、後続が倒れ、この回無得点です。 試合終了です。 応援ありがとうございました! 結果は5-2で敗れてしまい、新チーム初勝利とはなりませんでした。 しかし、日体大・国士舘大戦の反省点を活かし、強敵である早稲田大学と互角の戦いが出来たと思います。また、普段試合に出ていなかった本山が活躍するなど、嬉しい収穫もありました。 反省点としては、主に初回の守備の乱れなどがあったので、明日からの練習で改善できるようにしていこうと思います。とはいえ、打線が本調子を取り戻してきたので、来週の慶應大・学習院大との試合では、今度こそ新チーム初勝利をし、良い形で秋季リーグを終えたいと思います。
2012年10月4日木曜日
秋季リーグ戦 国士舘大学戦
先日行われました国士舘大学とのリーグ戦について詳細を振り返ります。 秋季リーグ戦 国士舘大学戦 中 1 1 0 0 0 2 国 12 0 2 2 × 16 中央大学スタメン 1 植西 遊 ... 2 原 ニ 3 松永 三 4 渡邉 一 5 下津 右 6 平野 DP→投 7 村田 捕 8 萩原 左 9 宮城 中 バッテリー小山、平野-村田 1回表 2死から3番松永のホームランで1点を先制。この回1得点です。 1回裏 先頭打者を四球で出塁させてしまいます。次打者をサードゴロで打ち取るものの、3番にホームランを浴び2失点。さらに四球やヒットが続き、10失点。この回12失点です。 2回表 この回先頭の下津がショートゴロで倒れるものの、6番平野のソロホームランを放ち、この回1得点です。 2回裏 1回裏の途中から代わった平野がランナー2人を出したものの、無失点でこの回を切り抜けます。 3回表 この回先頭の植西がヒットで出塁。続く原がショートゴロ。セカンドで植西がアウトとなり、1死1塁。後続も凡退し、この回得点はありません。 3回裏 3、4番に連打を浴び、ランナー2、3塁。続く5番の犠牲フライで1失点。さらに6番のヒットで1失点。この回2失点です。 4回表 先頭の下津がライトのエラーで3塁まで進みます。しかし、後続が抑えられ、この回の得点はありません。 4回裏 先頭をライトフライで打ち取ります。次打者にヒットを打たれ、続く2番をショートゴロで打ち取り、2死1塁。しかし四球、ヒット、内野安打とつなげられ、この回2失点です。 5回表 この回先頭は9番宮城から。しかし、三者凡退に終わり試合終了です。 前回の日体大戦では試合への入り方が悪く、次の国士舘戦では入り方を良くしようと反省した結果、いい形で試合に臨むことができました。しかし前回よりは改善されたものの、もっと良くできるところがあったので少しずつ良くしていき、インカレでは最高の形で試合に臨めるようにしたいと思います。 また、試合では点を取ることを目標にし、得点を挙げることができました。しかし無死三塁から得点できないなど課題も見つかりました。 今後も引き続き練習に励み、早稲田大や学習院大、慶応大勝てるように頑張ります。引き続き中央大学ソフトボール部の応援よろしくお願いします!
2012年9月30日日曜日
秋季リーグ大会 対日本体育大学
こんにちは!男子ソフトボール部です。
昨日行われました、秋季リーグの初戦である日本体育大学との試合について詳細を振り返ります。
秋季リーグ大会 対日本体育大学
日 0031001 5
中 0000000 0
中央大学スタメン
1 松永 三
2 植西 遊
3 原 二
4 渡邊 一
5 下津 右
6 平野 DP
7 村田 捕
8 萩原 左
9 宮城 中
バッテリー小山―村田
一回表 先頭打者の大飛球を、センター宮城が好捕。三者凡退に抑えます。 一回裏
三者凡退に終わります。
二回表
一死から二者連続の四球を与えるものの、原・松永の好守により進塁を許さず、このも回無失点に抑えます。
二回裏
一死から下津が四球で塁に出るも、盗塁失敗で無得点に終わります。
三回表
先頭にセーフティーバントを決められ、さらに三塁打と内野安打を打たれ失点します。さらに、二者連続死球により満塁のピンチになるも、小山が踏ん張り、後続を断ちます。この回3失点です。
三回裏
二死から宮城が四球を選ぶも、後続が倒れ、この回無得点です。
四回表
先頭に左安を打たれ、次打者の遊ゴロで一つアウトを取るも、二番に内野安打を打たれ、一二塁のピンチとなり、左安を打たれ、レフト萩原の好返球も、間一髪間に合わず失点。さらに、二三塁のピンチが続くも、後続を断ち、この回一失点です。
四回裏先頭植西がチーム初ヒットを打つものの、後続が倒れ、この回無得点です。
五回表
ショート植西の好捕などで、三者凡退に抑えます。
五回裏
三者凡退に終わります。六回表小山が二つの三振を奪い、三者凡退に抑えます。
六回裏
松永・植西とヒット性の当たりを打つも、三者凡退に終わります。
七回表
二死から四球を与え、さらに二本のヒットを打たれ、失点を許します。この回一失点です。
七回裏
三番原からの好打順も、三者凡退に終わります。試合終了です。
暑い中応援ありがとうございました!試合は、ピッチャー小山が力投するも、打線が揮わず、負けてしまいました。守備の乱れ等は少なく、試合内容は悪くなかったですが、新チーム初戦という大事な試合に対する、自分を含めたベンチメンバーの意識が低く、その結果、試合の入り方が悪くなり、良いモチベーションで試合に臨めませんでした。中大ソフト部は、圧倒的な戦力を持っている訳ではないので、そういった勢いや流れを自分たちで作っていかないと勝っていけません。
2012年9月11日火曜日
全日本大学ソフトボール選手権1回戦 対愛知大学
全日本大学ソフトボール選手権1回戦 対愛知大学
愛 1 0 3 4 0 2 0 10
中 0 0 0 4 2 0 0 6
中央大学スタメン
1 大坪 中
2 原 ニ
3 平野 DP→投→DP
4 松永 三
5 渡邊 一
6 下津 右
7 植西 遊
8 村田 捕
9 宮城 左
バッテリー
小山、平野、小山---村田
一回表
先頭打者に四球を与えるも、村田がニ盗を刺し、さらに続く打者から三振を取ります。しかし、三番に三塁打を打たれ、四番に四球を与えると、次打者の打席でワイルドピッチによる得点を許します。この回1失点です。
一回裏
三者凡退に終わります。
ニ回表
先頭に安打を打たれるも、二者連続の三振などで後続を断ちます。この回無失点です。
ニ回裏
三者凡退に終わります。
三回表
先頭を遊飛で打ち取るも、二者連続の安打から、四番にスリーランを打たれます。さらに二死から三塁打を打たれるも、後続は断ち、この回3失点です。
三回裏
二死から、宮城がレフト前に安打を放つも、この回無得点です。
四回表
先頭に安打を打たれ、さらにパスボールと次打者の安打などで進塁を許すと、左犠飛で失点。さらに、四番には二打席連続となるスリーランを打たれます。投手が平野に代わり、後続を断ちます。この回4失点です。
四回裏
先頭の原がセカンド右へのゴロも、執念のヘッドスライディングで内野安打をもぎ取ります。平野が四球を選ぶと、松永の一ゴロの間に二者が進塁。渡邊の左犠飛で原が生還します。さらに下津が安打で平野を返し、つなぐと、植西が値千金の中越えツーラン!この回4得点です。
五回表
平野が相手打線を三者凡退に抑えます。
五回裏
先頭の宮城が四球で出塁すると、大坪がセーフティーバントでつなぎ、原がセンターへタイムリー。さらに四番松永もタイムリーで続きます。渡邊も右安を放つも、一死満塁から後続が倒れ、この回2得点です。
六回表
一死から二塁打、本塁打と連打を浴び、この回2失点です。
六回裏
代打で四年の牧尾が打席に立つも、得意のセーフティーバントが間一髪でアウト。後続も倒れ、この回無得点です。
七回表
投手が再度小山に代わります。三者凡退に切ります。
七回裏
二番原からの好打順も、三者凡退に終わります。試合終了です。
序盤に予期せぬ大差をつけられたものの、雨による中断の影響を感じさせない集中力で、中盤に2点差に迫る追い上げを見せました。しかし、最終的には6-10で敗れ、今大会は幕を下ろしました。
この試合で四年生は引退となり、9月のオフ明けからは、萩原新主将のもとで、来年度のインカレ出場&勝利を目指して、練習に励んでいきます。チーム一丸となって頑張っていきたいと思うので、応援よろしくお願いします。
2012年8月30日木曜日
練習試合 対学習院大学
学習院大学戦
中 0 1 5 1 0 0 0 7
学 0 0 4 0 0 0 0 4
中央大学スタメン
1 大坪 中
2 原 二
3 平野 三
4 松永 遊
5 渡邊 一
6 下津 右
7 植西 DP
8 村田 捕 →森添
9 宮城 左
バッテリー
小山---村田、森添
一回表
先頭の大坪が死球で出塁し、二盗に成功。しかし後続が倒れ、この回無得点です。
一回裏
先頭を切るものの、四球と死球を与え、ピンチをまねくものの、後続を切り、この回無失点です。
二回表
先頭の渡邊が右越え本塁打!渡邊はここ最近の成績が20打数14安打で、うち6長打という打線に欠かせないキーマンになっていますね。後続は倒れ、この回1得点です。
二回裏
先頭に安打を打たれるも、三者連続の投ゴロで切り抜けます。この回無失点です。
三回表
二死ののち、原、平野、松永の三連打で2点。渡邊が死球で出たのちに、下津が中越え本塁打を放ち、この回5得点です。
三回裏
打者一巡の猛攻を受け、この回4失点です。この回の途中から、一年の森添が捕手に入ります。
四回表
二死ののち、大坪、原、平野の三連打で1点を挙げます。この回1得点です。
四回裏
四球と失策でピンチを招くも、この回無失点です。
五回表
三者凡退に終わります。
五回裏
三者凡退で切ります。
六回表
三者凡退で終わります。
六回裏
二つの四球と失策でピンチを招くも、この回無失点です。
七回表
平野が右安で出塁するも、この回無得点です。
七回裏
安打や、この試合7個目の四死球でまたしてもピンチを招くも、空振り三振と投ゴロで後続を断ち、この回無失点です。試合終了です。
今回は1試合のみという形になりました。
クリーンナップの好調が持続する一方、下位打線がノーヒット。守備の乱れや四死球の多さが目につく試合になりました。意識次第で変わる問題だと思うので、残りの期間で修正し、インカレでこれまでの練習の集大成を発揮します。
応援よろしくお願いします。
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